足の痛み

もう大丈夫です!

「足の痛み」

こんな悩みでおこまりでは?

  • 朝起きて歩き出すと足の裏が痛い

  • 外反母趾で足の親指の付け根が痛い

  • 走ったりジャンプの時にアキレス健とのところが痛い

  • 足の内側出っ張った骨が痛い

  • 運動している時に足の甲が痛む

  • 走ったりするとすねの内側が痛い

下矢印

あなたのお悩み解決します。

遠くまで歩くことが出来るようになりをウォーキングしています!

お客様の写真

原稿

歩いて40分ほど時間がたつと、足の裏が痛くなり歩くことができない状態でした。

検査をしても原因がわからないまま他の病院を何件も変わり、2年間通っていました。

ふれあい整骨院に通い始めて、他の病院とは違いその人の痛みにあわせた施術のおかげで楽になり、今では遠くまで歩くことが出来るようになりをウォーキングしています。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

触っても動かしても痛くなくなりびっくりしました。

お客様の写真

原稿

陸上の部活で短距離の200メートルを走っていてだんだん股関節のあたりが痛くなって来院しました。

骨盤をみてもらうとすごくずれていたのでびっくりしました。

施術してもらった後は骨盤もそろえてもらい、触っても動かしても痛くなくなりびっくりしました。

これで部活にも復帰出来て大会にも出れそうです。

ありがとうございました。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

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連絡先 0942-31-0670

足の痛みの原因は?

足の甲・裏・内側、踵、アキレス腱の痛みの人

足の甲・裏・内側、踵、アキレス腱の痛みなど。

スポーツが原因となったり、成長痛、靴が原因で生じるもの、痛風をはじめとする、病気が原因で生じるものなどがあります。

骨盤や股関節、膝関節、足関節のバランスやかたちの異常が原因となったり、かかとの骨が傾いた回内足・回外足、また足裏にある土踏まずを支えている縦や横の足のアーチの状態が痛みの原因になる場合もあります。

足は全身の体重がかかる大事な部分です、痛みを感じたら早めの対処が必要です。

足底筋膜炎(足の裏の痛み)

ランニングのときに足の裏に痛みを感じるような時は、足裏のアーチを支える筋肉に疲労がたまり、筋膜の炎症が起きていると考えられます。

あまり珍しくない症状ですが、悪化すると歩行も困難になる場合があります。

かかとをつくことができても爪先で踏み返せない、といった症状も見られます。

これらの症状は、偏平足とか、逆に足の凹みが異常に大きいハイアーチの足によく見られます。

ほかにもフィットしない靴を履いていたり、アスファルトなどの固い地面を長時間走った後に痛みがおこることもあります。

応急処置は、アイシングと安静です。また足に合うようにインソールで靴を調節したり、足底筋のストレッチなどによって再発を防止しましょう。

有痛性外脛骨(足の内側の痛み)

有痛性外脛骨(足の内側の痛み)の原因

成長期によく見られるスポーツ障害の一つです。

足の内側の骨が痛み、良く見ると骨がふくらんで出っ張ったようになっています。

その骨を舟状骨といいますが、そこに末端のある筋肉(後脛骨筋)の柔軟性の不足、あるいは偏平足や回内足などの足のバランス異常によって骨が筋肉に強く引っ張られて、炎症がおきたり軟骨が腫れたりします。

靴のふちが出っ張りにあたったり、回内足がある場合はインソールやパッドで修正しましょう。

後脛骨筋の張力をゆるめるストレッチも有効です。

外反母趾(親指の痛み)

外反母趾(親指の痛み)で悩む人

足の親指が内側に曲がってしまい、付け根が外側へ突き出たようになる足の変形です。

一般には痛みや腫れを伴います。

先のとがったハイヒールをはく、女性特有の障害と思われがちですが、スポーツ選手にもよく見られます。

素早い動きを要求されるスポーツでは爪先や親指の付け根で体重を受け止める事が多く、そのとき筋力不足で足指をしっかり踏ん張れないと、中足骨が開く方向に力が加わり、開帳足と呼ばれる足型に徐々に変化していきます。

靴先がせまかったり、親指が長い場合、靴内で親指が強く圧迫され、その結果指先が内側に曲がってしまいます。

一度そうなってしまうと、親指を動かす筋肉がさらに指先を引っ張り、変形がどんどん進んでしまいます。

日ごろから正しい靴を履くことと、素早い動きにも踏ん張れるような筋力強化を心掛けるのが一番の予防策です。

疲労性骨膜炎(足の甲の痛み

運動している時に足の甲が痛む場合は、疲労性の骨膜炎が考えられます。

股関節やひざ関節、足関節のバランス異常のために着地などの衝撃をしっかり吸収できないと、足の骨に負担がかかり炎症を起こします。なりやすいのは、体重を支える負担が一番大きい人差し指と中指あたりです。インソールで保護したり、ストレッチなどによって再発を防止しましょう。

踝骨骨端症(かかとの痛み)

踝骨骨端症(かかとの痛み)の原因

ジャンプの着地時などに、かかとに痛みがある場合は、かかとの成長線が痛んでいると考えられます。フィットしない靴や足のハイアーチが原因で、着地の衝撃がかかとに過度に加わったり、アキレス腱に強く引っ張られて成長軟骨にヒビが入ったり、炎症が起きてしまいます。

痛みが軽くなるまでジャンプは控えて下さい。アキレス腱のストレッチで成長軟骨にかかる張力をやわらげることも大切です。

アキレス腱炎(アキレス腱の痛み

アキレス腱に炎症がある場合もジャンプした時かかとに痛みを感じます。原因はジャンプと着地の繰り返しによる過剰なストレスです。

応急処置は、アイシングと安静です。また、ふくらはぎのストレッチによってアキレス腱を柔軟にしましょう。

シンスプリント(すねの内側の痛み・腫れ

シンスプリント(すねの内側の痛み・腫れ)の発生場所

走っている時にすねの内側に痛みを感じる場合、ほとんどはシンスプリントといわれる、疲労性の骨膜炎です。

オスグット病などとともに、スポーツ障害のうちでは最もポピュラーなものです。

すねにある二本の骨には、足を動かす色々な筋肉がつながっています。

疲労が蓄積したり、偏平足とか回内足など股関節やひざ関節、足関節のバランス異常があると、そのために筋肉が引っ張られます。

とりわけつま先立ちで使うヒラメ筋、後脛骨筋、足の指を曲げるのに必要な長趾屈筋などは、ランニング時に地面をけるときに用いる筋肉ですが、そこにテンションが加わると、靭帯に強く引っ張られたすねの骨膜に炎症が起きます。

痛みを我慢してランニングなどの無理を続けると疲労骨折を引き起こすこともあります。

しばらくは安静を心掛けましょう。

当院だけの改善法

足の痛みはお任せください!

施術風景

足首の痛みに対する施術は、痛い所ばかり見ていると治りにくいと思います。
「ふれあい整骨院では、何が原因で今の辛い症状が出ているのか?」
原因を見つけて施術をすることがもっとも必要だと考えています。

足首の痛いところを強い力でグイグイ押したり、骨をボキボキさせて矯正させることはやっておりません

足首の痛みを根本的に改善するには骨盤のゆがみを取り除き、本来の正しい肢位に矯正することが大切です。

ふれあい整骨院では気持ちよさで改善する身体の自然治癒力を基に施術を行ないます。

背骨や骨盤のズレや歪みなどを、やさしく触れながら矯正して正しいバランスに調整してあげて根本の原因を取り除いていきます 。

さらに、ふれあい整骨院では施術後に必ずもう一度検査して楽になったことを実感してもらうようにしています。

連絡先 0942-31-0670

メディア掲載されました。

新聞や雑誌

選ばれる6つの理由

理由1

年間1万人以上の施術実績

理由2

福岡で唯一の施術法

理由3

原因を見極めるのですぐに戻りません

理由4

症状が残っている場合はもう一度行う

理由5

生活の中で気をつけることなどをアドバイス

理由6

メンタル面の変化にも気づく

それが私の施術です。

院長のメッセージ

追伸 痛みは借金と同じです。

連絡先 0942-31-0670