腰痛

なぜ、腰痛が改善されるのか?

下矢印

あなたの知らない原因にアプローチするからです。

改善された人の声

私達が太鼓判を押します

不思議なくらい痛みが取れてぐっすり眠れます!

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

院長の「即効性」のある施術のおかげで、以前よりも腰の調子が良いみたいです。

お客様の写真

原稿

ぎっくり腰が一発で楽になりました。

仕事の都合上、会社を休む訳にはいかなかったので、院長の「即効性」のある施術のおかげで、以前よりも腰の調子が良いみたいです。

※ぎっくり腰110番みたいな動けない方のための出張サービスがあったら助かります。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

孫達との旅行や山登りまで楽しめる様になりました!

お客様の写真

原稿

雨の日、会場の外階段(最後の一段)を踏み外し転倒し腰を痛めてしまいました。

施術、ギブスも経験しましたが、思う様な結果は出ませんでした。

妹の紹介でふれあい整骨院へ通院し、全身のゆがみ、股関節の施術をしていただき、孫達との旅行、小さな山登りまで楽しめる様になりました。

ふれあい院の楽しい中で、楽しく施術していきたいと思っています。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

背骨や骨盤の歪みを放ってないですか?

腰痛で悩んでいる方は沢山いらっしゃいます。 年のせい、とか仕事柄仕方がない、と我慢し続けている方も多いことでしょう。

背骨や骨盤の歪み

腰痛は、身体の歪みによって血管や神経が圧迫されて起こることが多いです。 身体が歪むと、全身のバランスが崩れた状態になり、筋肉に痛みやコリを生じさせ、しいては、椎間板や神経組織に負担をかけ、痛みやシビレへとつながっていきます。 生活習慣や年齢、職業も関係しますが、歪みによって傾いた身体は、各部分の本来の動きができなくなってしまい、様々な不調を引き起こします。

腰痛の原因の一つである「歪み」を取り除くには、背骨や骨盤の矯正が重要です!

歪みを取り除くには骨盤を正しい位置に戻し、背骨をまっすぐにすることが重要です。

骨盤は家で例えるなら土台の部分です。

なぜなら、骨盤は身体にとって大事なところで、家で例えるなら土台の部分です。 例えば、地震や何かの原因で土台となる骨盤が歪んでしまうと、その上に立っている背骨も歪み首や肩のバランスも崩れ身体全身が影響を受けてしまいます。 また、腰に起きる異変のなかには、筋肉疲労や血行不良が引き起こす「筋肉性腰痛」、老化によって椎間板がつぶれたりヘルニアが生じる「椎間板性腰痛」、骨の変形や骨折が原因となる「骨性腰痛」、骨と骨を繋ぐ関節の不具合が原因となる「椎間関節性腰痛」、腰の曲がりで生じる「姿勢性腰痛」などがあげられます。 ただ、腰痛にはこれらが重なって起きていることもあります。 ほかにも交通事故や転倒、スポーツによるけがや過度のトレーニングによる疲労骨折が原因となることもあります。 体をぶつけ合うスポーツはとくに腰痛のリスクが高いでしょう。

こんな症状に悩んでいませんか?

腰痛と一言でいっても症状は人それぞれ違います。 あなたの腰痛はどのタイプですか?

急に腰が痛くなって動けなくなった

突然ギクッとして痛みで動けなくなった 立ったり座ったりも非常につらい 家の中でも移動するのがやっと とにかく腰が痛い   これらの症状はよく知られている「ぎっくり腰」と呼ばれる急性腰痛です。 そんなに長くかからずに痛みは治まりますが、事故やスポーツがきっかけでこれらの症状が起きている場合「外傷性」の場合もあります。

前かがみになると腰が痛い、足にも痛みがある

前かがみになると腰やお尻が痛い 腰だけではなく足にもしびれや痛みがある 足がもつれる感じがする せきやくしゃみをすると腰から足に痛みが響く   腰痛だけでなく、足の痛みやしびれがある場合は「椎間板ヘルニア」の可能性があります。

いつも腰が重い感じがする、同じ姿勢を続けるのがつらい

ずっと座っていたりずっと立っていると腰がつらいので動いていたい 朝起きたときや、動き始めが痛いが、動いていると気にならなくなってくる   これらの症状は「腰椎症」によく見られます。 起床時の痛みは寝具が原因になっていることもあります。

慢性的に腰が痛く、背中が丸くなっている

いつも背中や腰が重苦しく、だんだん痛みが強くなっている 背中が丸くなってきた   「骨粗鬆症」で徐々に背骨がつぶれてしまうと腰痛とともに姿勢が悪くなります。 急激に背骨がつぶれてしまう場合、急性の腰背部痛のために動けないこともあります。

後ろにそると腰が痛くなる

反り返りができない、前かがみになると痛みが楽になる 歩いていると足がジンジンして、しゃがみこみたくなる 5,6分歩くと両足にしびれがあらわれ、歩くのがつらくなる   「脊柱管狭窄症」では、歩き続けると症状がでてつらくなりますが、前かがみになって休むと楽になるのが特徴的です。 「脊椎分離症・すべり症」では、多くが反り返ると腰痛がひどくなります。

姿勢を変えても腰痛が楽にならない

いつも腰が痛い 寝ていても痛い 楽になる姿勢がない   こうした腰背部痛は「脊椎腫瘍」ガンも疑われます。 発熱がある場合は「脊椎炎」も疑われます。 原因がはっきりしない場合にはストレスなどによる「心因性腰痛」の場合もあります。 内臓の病気が原因となって腰痛が現れることもあります。 婦人科や泌尿器科の病気も腰痛と深く関係しています。 姿勢や動作に関係なくいつも痛いときはほかの病気も疑いましょう。

考えられるタイプをいくつかあげてみましたが、あなたの腰痛はどのタイプでしたか? 腰痛とは病気の名前ではなく、その背後には原因が必ずあります。 加齢のせいだ、とあきらめてしまっていませんか? 同じような変化があっても腰痛がある人とない人がいます。 病院の検査では原因がはっきりとせずに痛み止めで終わることもあります。 間違った処置でさらに悪化する場合もあります。 自分の腰痛のタイプを見極めて、適切な施術を受けることが腰痛解消の第一歩です。

あなたの痛みはどのタイプですか?

腰痛の現れ方だけでなく、痛みにもタイプがあることをご存知でしたか? 腰痛のタイプを把握すると原因がわかりやすくなります。

急性か慢性か

いきなり痛くなった・・・重いものをもった、激しい運動をしたといった原因がはっきりしている場合も、原因が思い当たらない場合も、突然の痛みが生じることがあります。 ずっと痛い・・・症状が持続している場合と、急性の痛みを繰り返す場合があります。 いつも同じように痛いわけではなく、痛みに波があり強い時も弱い時もある。

急性の腰痛

急性の腰痛であれば、まず原因が思い当たるかどうかを考えます。 引き金になった動作があるでしょうか。 朝起きたら突然痛かった場合もあるでしょう。   慢性の腰痛であれば繰り返す動作によって生じたものが多くなります。 いつも同じように痛いというよりも、よくなったり悪くなったりするのが普通です。 急性を繰り返す人も慢性腰痛といえます。 慢性腰痛の多くは加齢による背骨の老化や生活習慣が原因となっていることが多いようです。

運動すると痛いのか安静にしていても痛いのか

動くと痛い・・・体を動かすと痛みが強くなる、おじぎをしたり後ろへ反り返ると痛みが出るが安静にしていれば痛みは軽くなる じっとしていても痛い・・・じっとしていても寝ていても痛い、動きや姿勢に関係なく痛い、楽になる姿勢がない   背骨の老化に伴う腰痛は動くと痛いのが普通で、安静にすると痛みは軽くなりますが、安静にしていても変わらないようであればほかの原因を疑う必要があります。

腰だけが痛いのか、おしりや足も痛いのか

腰が痛い・・・痛い場所がはっきりしており、ほかの場所に症状がない 足まで痛みが響く・・・腰だけでなく、おしりや足へ痛みが走る、くしゃみやせきをすると足にまで響く

足まで痛みが響く人

痛みが足まで響いている場合は腰椎から出ている神経に障害が起きていることが考えられます。 腰痛を訴える人の中でも、痛みのある部位を確認すると、腰の範囲も人それぞれです。 自分の腰痛はどこが痛いのかどのような痛みなのかを把握することはとても大切です。

注意が必要な腰痛に付随する症状とは?

痛みよりもしびれに注意

腰痛を感じた時に注意する必要があることがあります。 腰痛と付随してしびれがある場合です。 腰椎で神経障害が起きると、足にも症状がでます。 痛みが腰から足へ走ると腰痛と関連して意識するかもしれませんが、しびれを感じても見逃されることが多いようです。 腰椎の病気の症状としては痛みよりもしびれのほうが重症のことがあります。 神経障害が起きると触覚や痛覚などが鈍くなることがあります。 気づく機会があっても見過ごしていることもあります。

歩行障害や排尿障害がありませんか?

腰から足にかけて痛みがある人

腰椎からは下半身に運動の指令が伝わっているため、腰椎に異常があると足の運動がうまくいかなくなり、歩行障害が起こることがあります。 腰から足にかけての痛み、足のしびれ感、感覚の鈍りがありませんか? スリッパが脱げても気づいていないことがありませんか? 足に力が入らず膝折れが起こることもあります。 足がもたついたり、上手く歩けなかったり、階段の昇降が難しい、足の脱力感や疲労感があることもあります。 また尿の出が悪いときにも注意が必要です。 排尿に時間がかかったり、残尿感、便秘や陰部の異常感覚などの症状です。 腰痛と関連するとは気づかず、年のせいにしがちですが、腰椎の神経障害としては痛みよりも進行した状態といえます。   しびれや感覚の鈍りは痛みほど苦痛ではないため見過ごされがちですが、麻痺のサインは軽視してはいけません。 腰椎で馬尾と呼ばれる下半身を司る神経の束に障害が起きるとそれらの症状があらわれますが、馬尾障害は自然には治りません。 また麻痺状態が長期に及ぶと回復が難しくなります。 両足に神経障害を感じたらはやめの対策が必要です。

ストレスや生活習慣、内臓の病気も原因となる

腰痛の中には内臓の病気や普段の姿勢、生活習慣やストレスが痛みを引き起こしていることもあります。

ストレスや生活習慣

内臓の病気としては泌尿器科や婦人科系で腰痛が症状となることがあります。 仕事柄重いものを抱えることが多い人や、無理な姿勢を長時間続けなければならない人、運動不足や肥満体質の人は腰椎に問題が置きやすくなります。 運動不足になると背骨を支える筋力が低下し、背骨の自然なカーブを保てなくなり、腰椎への負担が増すからです。 肥満の場合、腰椎にかかる体重の負荷が大きくなり、お腹が出ると重心が傾くため腰椎に無理がかかります。 同じ動作の繰り返し、同じ姿勢の作業が続くなどの職業的な腰痛は多く見られます。 心のストレスが気づかないうちに腰痛をさらにつらくさせている場合もあります。 ストレスで緊張状態にあると、痛みに過敏になって強く感じさせます。

ストレスが腰痛の原因になっていませんか?

慢性腰痛とうつ状態の関係

思い当たる状況がありますか?

  • 人間関係のストレスが多い

  • 人間関係のストレスが多い

  • 仕事に対して満足していない

  • 頭から離れない心配事がある

  • 気がかりなことがあって眠れていない

  • 周囲の人への不満や理解されていないと感じる

  • このままずっと痛みが治らないのではないかと思ってしまう

  • 悩みを抱え込んでいる

慢性腰痛の中には検査をしても身体に異常がない場合もたくさんあります。 最近になって、こうした原因不明の慢性腰痛には心理的な要因が大きく影響することがわかってきました。 この心理的な要因が主な原因と考えられる腰痛を「心因性腰痛」と呼びます。 心のストレスが腰痛を引き起こしているのです。 慢性腰痛を感じている患者さんの80%に抑うつ状態が見られたというデータもあります。 人間関係のストレスや仕事に対する不満、家庭内の不和、将来への不安などさまざま問題が腰痛と深く関わっているのです。

ストレスがあると痛みを強くする

実際には心因だけで腰痛が起きている人はそう多くはないかもしれません。 しかしほかの身体的な原因があって腰痛が起きている人も、ストレスがその痛みを増幅させてさらにつらくさせていることがあります。

ストレスを抱えている人

腰痛に限らず、痛みには心理的な影響が強く、心配事や悩み事があると痛みを強くしていまいます。 あまり心配しすぎないように心がけましょう。 何かに熱中すると痛みを忘れることができるのであれば、その腰痛は心配しなくても良いかもしれません。 ストレスを自覚しているのであれば、気分転換を上手にしましょう。

実はレントゲンだけでは解らない

レントゲン画像

年齢を重ねていくと背骨が老化し、軟骨や靭帯、筋肉などが衰えてくることは誰にでもあります。

高齢者がレントゲンなどを撮ると背骨の変形があるほうが普通です。 しかし、老化によって椎間板や骨の変形があっても全ての人に腰痛が起こるわけではなりません。 腰痛があって、病院でレントゲンなどの画像検査を受けて腰椎の変形や神経の圧迫がみられると原因とされがちですが、腰痛がない人でも同じような異変が起きていることは少なくありません。 腰椎に異常があることが腰痛の原因とは限りません。 近年、画像で確認される変形の程度と、患者さんの訴える症状が一致しないこともわかってきています。 そのため、変形を手術で治しても腰痛から解放されないことも増えています。 原因が一つとは限らないからです。

ほかの原因を疑うことも大切です

腰痛も年のせいだと諦めている人もたくさんいます。 しかし、老化以外の原因をつきとめて改善していくと腰痛も改善できます。 また、内臓の病気で腰痛が起きていたり血管や神経障害で足に痛みが出ている場合は年のせいという理由では片付けられません。 腰椎以外の原因を探っていくことが大切です。 自分の腰痛にかかわる原因や、痛みのタイプ、どんなときに痛いのかを理解していくことが非常に重要です。   安易に手術を選択するよりも、もっと簡単に痛みから開放できるかもしれません。

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