不眠症

もう大丈夫

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もう大丈夫

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こんな悩みありませんか?

  • 布団に入ってもなかなか寝ること出来ない

  • 寝つきが悪く、何度も目が覚めてしまう

  • 仕事や家事、育児でストレスがたまると寝られない

  • 不眠症を飲まないと寝れない・・・

  • 病院に行っても改善しない

  • 睡眠不足で身体がだるくボーっとしてしまう。

下矢印

ふれあい整骨院が解決します。

不眠症とは

不眠症にはいくつかのタイプがあります。

不眠の人

不眠症は20代か30代頃に突然始まることが多く、年齢とともに増えていって中高年になると一気に増加します。

また、男性より女性のほうが多いのも、不眠症の特徴です。

布団に入ってもなかなか寝付けないのは「入眠困難」と呼ばれる不眠症です。

一度眠りについても、夜中に何度も起きてしまうのは「中途覚醒」です。

また、朝早く目が覚めてしまうのは「早朝覚醒」と呼ばれ「熟眠障害は」眠りが浅く熟睡できない状態を指します。

これらの症状はどれか1つが現れることもありますが、複数の症状が同時に現れることも少なくありません。

どうして不眠症が改善しないのでしょうか

  • なかなか寝付けない

  • 睡眠中何度も起きてしまう

  • 寝たりない気がするが早朝に目が覚めてしまう

  • よく寝た気がしない

薬を眺めている人

こういう状態が続くと、夜が十分に眠ることができないまま、日中に必要な活動をせずに眠気に襲われ、昼寝をしてしまうとまた夜寝つけない、という悪循環に陥ることになります。

そのため、かかりつけ医に睡眠導入剤を処方してもらう方が増えるのです。

ですが、睡眠導入剤を服用すれば必ず十分な睡眠がとれるわけではないようです。

薬が体に慣れてしまう場合や、逆に服用したために興奮してしまう方も中にはいらっしゃるのです。

不眠症の原因

不眠症の原因はさまざまですが、

横になっている人

ストレスやイライラなどが原因で寝つけなかったり、カフェインの過剰摂取や薬の副作用が原因となることもあるようです。

また、閉経前後の女性は、更年期障害の症状の一端として「不眠」を感じることがあります。

女性ホルモン(エストロゲンやプロゲステロン)の分泌が減少することにより「ほてり・発汗」と言われる症状が起こります。

これは血管運動神経症状の現れのひとつで血管の拡張や収縮が夜間にも盛んにおこなわれ、睡眠を妨げるようになるのです。

医師の診察や薬の処方だけでは、ホルモンバランスや自律神経を整えることが難しい場合が増えてくるのです。

当院の改善法とは?

不眠の改善のためには

更年期障害自律神経失調症からくる不眠は、

問診中

心と身体の「バランス」を整えることで、不眠症状が改善できると考えています。

久留米にあるふれあい整骨院では、整体による不眠症の施術を行っていますので、眠れなくて困っている人はぜひ一度ご相談ください。

もちろん投薬のない治療ですから、副作用の心配もなく不眠症を改善することができます。

不眠症は、寝つけなくなった原因が解消すれば、簡単に改善こともあります。

そのため、まず自分の不眠の原因を知ることが、不眠症を改善する近道となるのです。

不眠症でお悩みの方

何とかしますから、ぜひ来てください!!

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