足底筋膜炎

なぜ?腱鞘炎が楽になるのか?

下矢印

原因をアプローチするから

久留米市ふれあい整骨院

その足裏の痛み、足底筋膜炎かも

足底筋膜炎の画像

朝起きての第一歩を踏み出すと足が痛い。

長時間歩いたり、ランニングをしたり、立ち仕事をしていると足の裏が痛くなってくる。
階段をのぼったり、つま先立ちをするとその痛みが強くなる。
そんな痛みにお悩みの方、それは、もしかしたら足底筋膜炎かもしれません。
足底筋膜とは、足裏のアーチを底から支えている膜状の腱組織で、かかとから指の付け根に向かって広がっています。
足への体重の負荷を軽減させるための、クッションのような役割をしています。
この足底筋膜に炎症が起こっているのが、足底筋膜炎です。
炎症が原因としては、長時間の歩行や立ち仕事・体重の増加・合わない靴を履いている・スポーツでの足への負荷・足の筋力低下・偏平足・ハイアーチ・足首の固さなどが考えられます。

足底筋膜炎を改善すためには?

氷

他の使い過ぎや過度の負荷による痛みへの対応と共通しますが、基本は休息と安静。患部をよく休めることです。

痛みの発生し始めや、痛みが持続している時は、アイシングが効果的です。

氷を直接患部にあてクルクル回すようにアイスマッサージを行います。

5〜10分程度インターバルをとってから再度冷やすのを数セット行います。

もしくは、氷水を入れたアイスバッグ(氷のう)を患部に当て10分程度、患部がひんやりと気持ちいい程度で冷やしてもOKです。

このとき、足底筋膜を緩めるために、つま先は少し伸ばした感じにすると良いでしょう。

冷やし過ぎには注意です。

合わせて、テーピングや軽いストレッチをする事も。 痛みがストップしたら、テーピングやストレッチ、インソールの活用などで回復を目指します。

足底筋膜炎は原因から改善していきます。

足底筋膜炎の施術風景

足底筋膜炎が再発しないようにするには、その原因を見極めて対応することが必要です。
骨盤などのゆがみを矯正し、本来の正しい肢位に矯正することで痛みの原因を取り除いていきます。

歪みを矯正すると聞くと、ポキポキと痛いのでは?と思われるかもしれません。

私たち久留米のふれあい整骨院では、ボキボキしない痛くない施術で体のバランスを正しく整えていきます。
合わせて、日常生活のクセを見直したり、正しい姿勢や動作を身に付けるなど、ご家庭で気を付られる事もアドバイスさせていただきます。
ぜひ久留米ふれあい整骨院で、足底筋膜炎の痛みを改善してください

お気軽にお問い合わせください。

メディア掲載

新聞や雑誌でも紹介された

選ばれる6つの理由

理由1

年間1万人以上の施術実績

理由2

痛くない施術

理由3

すぐに戻りにくい

理由4

施術後にお互いが確認

理由5

生活指導も行う

理由6

院長が行う

皆の笑顔の写真

院長メッセージ

追伸 痛みは借金と同じです

お問い合わせはお気軽に

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