腱鞘炎

腱鞘炎を改善

下向き矢印

気づかない原因にアプローチするからです。

口コミで人気

こんな悩みありませんか?

  • 手首が痛くて瓶のフタが開けられない

  • ドアノブを回す時に手首に痛みが走る

  • 痛みのせいで指の曲げ伸ばしができない

  • 手首が痛くて子どもを抱っこできない

  • 湿布を張っても良くならない

下矢印

ふれあい整骨院が解決します

シップや鎮痛剤では腱鞘炎は治りきらない

腱鞘炎の痛みをシップや痛み止めでごまかしていませんか?

腱鞘炎で悩む人

手首が痛くて瓶のフタが開けられない、ドアノブを回す時に手首に痛みが走る、痛みのせいで指の曲げ伸ばしができない、手首が痛くて子どもを抱っこできない、などといった症状が出た場合、腱鞘炎の可能性がありますね。

そんなとき、どのような対処をしているでしょうか?

多くの人はシップを貼ったり、鎮痛剤を飲んだりしているのではないでしょうか?

しかし、そういった対処法では痛みはまた再発してしまっていませんか?

シップや鎮痛剤は根本的な改善にならないため、腱鞘炎の症状が再発してしまうのです。

腱鞘炎に潜むさまざまな原因

腱鞘炎の原因は手首の使い過ぎによるもの、と思っている人も多いのではないでしょうか?

腱鞘炎の原因説明

確かにそれも腱鞘炎になる原因の一つです。

しかし、腱鞘炎の原因は他にもあるのです。

パソコンやスマホ、デスクワークなどで手や指をよく使う人や、ゴルフやテニス、野球のように手や指に力が必要なスポーツをし過ぎることも、腱鞘炎の原因となります。

手や指を使い過ぎることで、腱と腱鞘がこすれて腱鞘炎が発症します。
腱鞘炎は女性に多く見られる疾患でもあり、その原因は女性ホルモンのバランスが乱れて、手指にむくみを生じることで発症するのです。

更年期や妊娠、出産、または生活習慣の乱れなどによって、女性ホルモンのバランスが乱れると、腱鞘炎を起こしやすくなるのです。
また、体の歪みや姿勢が悪いことも原因の一つです。

そういったことが原因で起こる腱鞘炎は、シップを貼るだけでは改善しないものなのです。

不調が起きる理論

不調には3つの種類がある

それを作っているのが歪み

歪みがひどくなるとシビレにも

骨盤は家で例えるなら土台

身体のバランスをとっていきます。

骨盤が矯正された画像

痛みのない施術

当院だけの改善法

当院で腱鞘炎を根本から解決

腱鞘炎の症状を再発させないためには、どのような改善が必要なのでしょうか?

施術風景

根本的な改善をして、腱鞘炎にならないようにしたいものですね。

当院では患者様の体の歪みや痛みを確認し、一緒に改善していくことを目指しています。

そのために先ずは全身の骨格のズレを整え、体の歪みを改善していきます。

そのうえで関係している腕や肘、手首などを調整し、痛みや緊張を取っていくという施術を行います。
そのために必要なのは、自分の体の状態をしっかり認識することです。

荷物の持ち方で手首に負担をかけえていないか?

子どもを抱っこしているときに負担をかけていないか?

家事や仕事などで手を使いすぎていないか?

姿勢が手首の負担となっていないか?

また、負担をかける使い方をしていないか?

など、普段の生活や仕事をしている姿勢や動きなどで腱鞘炎の原因となっていることを見つけ、改善していくことが大切です。

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