パソコンで指が痛いキーボードフィンガー

キーボードフィンガーが楽になる

下向き矢印

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その痛みとしびれはキーボードフィンガー

オフィスワークにパソコンは欠かせない時代になりました。

みなさんはパソコンを1日にどれぐらい利用していますか?

オフィスワークでパソコンをしている人

8時間以上という方もいらっしゃることでしょう。

1日にキーボードを打ち込む回数を考えると、驚異的な数になってしまいます。

繰り返し同じ運動を行い、許容範囲を超えて支障をきたすことを「反復運動過多損傷」と言いますが、キーボードフィンガーもその一つです。

キーボードフィンガーの症状は

・指が痛く、曲がらない

・手首が痛い

・指先がしびれる

・手や腕、肘にかけてのしびれや痛み

・指がスムーズに動かなくなる

どの症状がおきても、辛いですよね。

生活や仕事に支障をきたしてしまいます。

キーボードフィンガーの原因は?

同じようにキーボードを叩く作業を行っていても、キーボードフィンガーになる人もいれば、ならない方もいます。

キーボードを叩いている人

その差は「手首の角度」。

キーボードに手を置いてみてください。

手首を上に反らした状態になっていると人はキーボードフィンガーになりやすいです。

また、上半身に力が入ってしまうことで、肩があがってしまう人や、姿勢の悪い方も要注意です。

手首の筋肉が緊張したり、血行不良をおこしたりして、痛みやしびれを引き起こします。

久留米でキーボードフィンガーの辛い症状を改善するなら

キーボードフィンガーの施術風景

簡単なキーボードフィンガー防止策として、手首が反ってしまわないようにリストパットやタオルを置きましょう。

長時間同じ姿勢にならないようにし、手首のマサージやストレッチを行うことも有効です。

筋を痛めたり、筋膜の癒着や腱鞘炎にかかったりしていることもあるでしょう。

症状が悪化して指関節が変形しては大変です。

痛みやしびれの症状がでているということは、もう危険信号を発しています。

身体について詳しい専門家に相談すべき時期なのです。

痛みやしびれのレベルを判断し、それが筋肉からきているのか、筋を傷めているのか、久留米のふれあい整骨院で原因を確かめてみませんか? 

身体のバランスの崩れを引き起こしているケースもありますので、お早めにご相談下さい。

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