ぎっくり腰がクセにならないようにする!

ふれあい整骨院

こんな悩みありませか?

  • ぎっくり腰がクセになっている

  • 少し良くなったらすぐに無理をしてしまう。

  • いつも腰が痛く我慢をしている。

  • いつか良くなるだろう痛くても我慢してしまう。

  • 年に何回かぎっくり腰を繰り返してしまう。

下矢印

ご心配には及びません

口コミで人気

ぎっくり腰はなぜクセになるって本当?

ぎっくり腰の人

「ぎっくり腰はクセになる」という言葉をよく耳にします。

「ぎっくり腰」経験者の多くが、ぎっくり腰をクセにしてしまっていることがうかがえますね。

健康体の人は、よほど過度な負荷をかけない限り、ぎっくり腰を発症することはありません。

では、なぜぎっくり腰になる人がいるのでしょう?

それは、大きな衝撃を受けたか、もともと、その衝撃に耐えうる腰の状態ではなかったからです。

負荷に耐えられない状態の腰であることが問題なのです。

足腰を支える筋肉は筋繊維が束になってできています。

その筋繊維が丈夫で柔軟性があれば問題はありません。

しかし、筋繊維にダメージがあるときは、大きな負荷に耐えうることは困難です。

すぐに限界を超え、ぎっくり腰を繰り返します。

ぎっくり腰は安静にすることで痛みは徐々に治まり、動けるようになるでしょう。

しかし、もともとダメージがあった筋繊維ですから、ちょっとしたことで、またぎっくり腰の状態に戻ってしまいます。

「あっ!ぎっくり腰になりそう」と思うこと自体が、自分の身体が健康状態ではないという証拠なのです。

実は、ぎっくり腰の原因は不完全な身体だった

身体の歪み

治ってから動けばよいとわかっていても、そんなにのんびりしてはいられません。

仕事があったり、家事や子育てがあったり、ゆっくりしていられないのです。

ある程度動けるようになると、これくらいなら大丈夫だろうと活動を始めてしまいます。

ダメージを負ったままの筋繊維ですから、ぎっくり腰になる可能性は高いまま。

ちょっとした負荷でまたまたぎっくり腰になってしまうのです。

つまり、ぎっくり腰を繰り返してしまう原因は

「固くなり、ダメージを負った筋肉や関節をしっかり治療していない」

「弱っている箇所は、またダメージを受けやすい」

だから、同じ場所を痛めやすくクセのように繰り返してしまうのです。

クセにしない!久留米ふれあい整骨院

施術風景

腰を支えているのは、腰回りの筋肉と骨だけでしょうか?

いいえ、違います。

まずは両足が腰を支えていますし、上体のバランスも腰回りの負担に関わってきます。

まずは、ぎっくり腰になった腰回りへの負担を軽減させてあげることです。

そして、人間は身体全体のバランスを正常に戻すことで、お互いに補い合い、負荷に対する抗力もアップしていきます。

腰に負ったダメージが改善しやすい状況をつくり、腰の状態を整えれば、早く回復出来るでしょう。

久留米のふれあい整骨院で、ぎっくり腰のクセから脱却しましょう!

電話0120-31-8152

紹介された新聞や雑誌

笑顔の写真

院長からのメッセージ

痛みは借金と同じです

電話番号0120-31-8152